scalaのRedisクライアントbrandoを使ってみる(その2)

2019年8月26日

前回brandoを使用してRedisの値をGETできたので今回はSubscribeしてみます。

Redisサーバ側から値をプッシュし、それをPlayのWebsocketでブラウザ側に流すため用に特化しています

試行錯誤をかなりしましたが意外と単純でした。

ポイントは起動するクラスをActorとして作成し、PubSubMessageをReceiveするだけです

これだけでした。